アトピーにもドクターズコスメを
MD化粧品を湘南で通販しています。
夏の水分不足はお肌の大敵・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
のどが渇いたと感じたときは、すでに危険信号
のどが渇くということは体内に水分が足りないという信号です。そうして体は水分の不足をまず皮膚の水分からとるということをご存知ですか?
夏の水分不足はお肌の大敵です。たっぷりの水分を取ってこの夏を乗り切りましょう
アラマでは日頃のご愛顧に感謝して冬の美肌の為のキャンペーンを行なっています。
各商品お買い上げのお客様に、本製品一つに付き特別サンプルセットを無料にて
おつけいたします。(詳しくはメールで)
この時期、旅行や帰省の折携帯用にサンプルは、何かと便利なものです。
この機会にぜひ自信を持ってオススメするMD化粧品をお買い求めください。
(ドクターズコスメの定義〔ドクターズ-コスメティクス(doctor's cosmetics)
皮膚科医などの専門医が研究・開発に携わった化粧品。メディカル-コスメ。)
今月のオススメ 髪と頭皮のためのヘアケアー
頭皮の血行を良くし新陳代謝を活発にし健康的な髪に
頭髪と同じ同じ成分のケラチン・アミノ酸が主成分の弱酸性のシャンプー。石油系の界面活性剤や色素/香料などは一切使用しておりません。
ふけ・かゆみを防ぎ頭皮・毛髪を健康に保ち毎日洗っても髪を傷めません毛荒れも起こしません
生分解がよいので河川を汚しません
洗顔
正しい洗顔で汚れをきちんと落としましょう。
朝の洗顔はとても大切です。朝は夜寝ているだけであまり汚れていないと思っていませんか?夜寝ている間は一番新陳代謝が活発な時。新陳代謝によるはがれた角質や皮脂、寝ている間についたほこりなどで肌はとても汚れています。しっかり洗顔しましょう。おやすみの日の朝も起きたらすぐ洗顔を。
自分の気持ちのよい温度で洗いましょう。
水が気持ちのいいと言う方は水で、ぬるま湯が気持ちいいと言う方はぬるま湯で、熱めのお湯が好きな方は熱めのお湯で結構です。
強くこすらず泡で汚れを包み込むように洗いましょう。
すすぎ洗いを完全にしましょう
洗顔クリームなどがお肌に残っているとトラブルの原因になります。20回以上のすすぎ洗いを行いましょう。
洗顔の泡立て方
肌を美しく保つ為に洗顔がとても大切なことはよく知られえていますが、以外に知られていないのが洗顔料の泡立て方。
メレンゲのようなきめ細かい泡を立てて洗うことが大事です。細かい泡は手のひらと肌の間でクッションとなり、手のひらで肌をこするという刺激から肌を守ります。 また、細かい泡ほど毛穴の奥や角質の隙間まで入り込み、たまった汚れや古い角質までさっぱりと落とせます。泡立て方が不十分だと肌に乗せたときに泡がつぶれやすく、手のひらで肌をこすることになりがちです。
長い間毎朝毎晩、洗顔のたびに強くこすって肌に刺激を加えていると くすみやトラブルの原因になります。 細かくて弾力のある泡を肌の上で転がすように洗いましょう。
MDレセプト? クレンジングフォーム は特に決めの細かい泡が立つように処方されています。
よくあわ立てるコツ
清潔な手のひらに適量(アーモンド大)とり、まず少量の水とよく混ぜ、軽くあわ立てさらに少量の水を加え、空気を含ませるように泡立てるときめ細かなしっかりとした泡を立てることができます。
母が東横線沿線で化粧品を扱って45年
私もずっとそのかたわらを歩いてまいりました。
美容室を併設して、私が美容室、母が化粧品店を担当してまいりました。
お肌のお手入れ、メイクアップ,お髪のこと、その他もろもろ
皆様 お立ち寄りくださっては、楽しい憩いの場となって
長い月日を共有してまいりました。
化粧品にかかわり続けて、たどりついたのがMD化粧品です。
2008年春 愛着やまない店を閉じることになりましたが
この湘南の地 二宮でMD化粧品を通じて
又、皆様につながり続けたいと思います。
正しいお肌のお手入れ、お肌の気がかりなど
おひとり、おひとりとしっかりとかかわらせていただきたいと
楽しみにしております。
健康な肌は新陳代謝がスムーズです。 ・角質層のターンオーバーの角度がスムーズです。 ・角質層の脂質、水分保持機能が安定しています。 ・皮脂膜形成のバランスが良い状態です。 トラブルを起こしている肌 ・水分、皮脂の分泌が悪くなります。 ・水分保持の能力が低下しています。 ・血液の循環が悪くなります。 ・温度差による肌のストレスがおこります。 4週間で再生する肌 私たちが普通、肌と呼んでいるものは、一番外側にある表皮のこと。 この表皮は、新陳代謝によって常に新しく生まれ変わっています。ほぼ4週間で肌は新しく再生するのです。 ここで、適切な基礎化粧品を使うことによって、肌の再生を促し、より望ましい状態へと生まれ変わらせることができるのです

昭和48年、東京・南青山に美容・皮膚科「石井クリニック」を開設。平成7年1月にアトピーの方のためにメディカル・インフォメーション・ミーティング(MIM)を開設。一流化粧品会社数社の顧問医を歴任後、その経験を生かしてMD化粧品を開発。有名女優・モデルさんたちのカウンセリングを数多く担当、ファンも多い。
肌の衰えの代表であるシワは大きく分けて、表皮(肌の表面)におこるものと、真皮(肌の内側)のたるみによるものの2種類に大別出来ます。表皮にできるシワは、表皮角質層の水分不足などが原因で出来る浅いシワ(小ジワ・ちりめんジワ)。真皮のたるみによるシワは、加齢と共に真皮の重要な成分であるコラーゲン、 ヒアルロン酸などが不足して出来る深いシワです。
モイスチャーローション
モイスチャーミルク
モイスチャークリーム
B・Bエッセンス
サンスクリーン
モイストサンスクリーン
肌の枯れ・錆び・肌ストレスを医学する
保湿を医学する 目元を医学する
紫外線対策を医学する
天然成分が肌の表面だけではなく、体の内側をも健康にし、
より美しい肌への相乗効果を発揮します。
美しく年齢を重ねるために25才をすぎたらローションから始める化粧品です。
皮膚の生理機能を高める3種のバイオ成分が表皮(肌の表面)と
真皮(肌の内側)の 両方に働きかけ肌の衰えを修復します。
MDレセプトIIIシリーズは、皮膚医学に基づいた
皮膚の抵抗力・免疫力をアップさせる化粧品
アトピー性皮膚炎(ウィキペディアより)
アトピー性皮膚炎は、アトピー型気管支喘息、アレルギー性鼻炎、皮膚炎の蕁麻疹を起こしやすいアレルギー体質(アトピー素因)の上に、様々な刺激が加わって生じる痒みを伴う慢性の皮膚疾患と考えられている。患者の約8割は5歳までの幼児期に発症する。従来学童期に自然治癒すると考えられていたが、成人まで持ち越す例や、成人してからの発症・再発の例が近年増加している。これについては、人口密度や住宅環境の変化が要因であるとする意見や、軽症患者の医療機関への受診が増えたことを指摘する意見がある。
アトピー性皮膚炎のガイドラインには、厚生労働省によるものと、日本皮膚科学会によるものがある。厚生労働省診断ガイドラインは皮膚科医に限らず広く一般の臨床医に参照すべきものとして作成されている。「改善が見られない場合は専門医に任せるように」としているように、プライマリ・ケアの意味合いが強い。一方、日本皮膚科学会診断ガイドラインでは、皮膚科医が参照すべき内容になっている。主に皮膚の病変に着目した内容になっており、より厳密な診断基準になっている。このように2種類のガイドラインがあり、治療内容にねじれが発生する可能性もある、という意見もある。
発症の原因は不明であるが、蕁麻疹のような即時型アレルギーと遅延型アレルギーが複雑に関与すると考えられている。
アトピー性皮膚炎は、家族内発生がみられること、他のアレルギー疾患(気管支喘息など)の病歴を持つ場合が多い(アレルギーマーチ)ことなどから遺伝的要因が示唆される。よって、皮膚が乾燥しやすいなどのアトピー素因を多くの患者が持つが、これは炎症の結果ではなく、独立した要素であると考えることができる。しかしその一方で、いわゆる遺伝病のように特定の遺伝子が発症の有無を決定的に左右するものではない。また、発展途上国に少なく近代化に従って数十年単位で患者数が増加していること、環境の変化によって急激に発疹・痒みの症状が悪化しやすいことなどの理由から、遺伝的要因だけでは説明できない事例も多く、環境要因も非常に大きいと考えることもできる。以下に、遺伝的(先天的)要因と環境(後天的)要因について分かっている原因の情報をまとめた。
過去に「アレルギー反応が先か、アトピックドライスキンが先か」という議論があったが、90年代からあったバリア機能の欠陥という考え方が今世紀に入って遺伝子レベルで証明されてきており、現在の最先端医療ではこれに倣っている。
1990年代に角質層に存在するセラミドという細胞間脂質が少ないという調査報告があり、セラミドの生成に関わる遺伝子が注目された。セラミドは顆粒細胞内で生成されるが、同じく顆粒細胞でケラチンを束ねているフィラグリンというタンパク質の欠陥が判明、原因遺伝子が2006年に特定された。顆粒細胞は代謝により表皮側にせり上がって角質細胞になるが、この際放出されるセラミド量が少ない為、角質は乾燥して隙間が出来易くなる。この隙間から健常者ならば遮断出来る筈の異物に進入され易くなり、抗体が反応して炎症(痒み)となることが2006年までに数度行われた実験によって証明されている。
個々人の体質や環境によるが8割方の患者は、繰り返される異物進入に対し、免疫系が即応体制を整えて抗体を増産、アレルギー体質化する。またセラミドは細胞同士を接着してもいるため、角質が剥落し易く厚みのある角質層を形成出来ない。このような薄い角質層は外部の刺激に対して敏感であり、痒みの一因になると考えられている。顆粒層及び角質層の異常に起因するアトピックドライスキン、即ちバリア機能の欠陥という皮膚の生理学的異常の分子レベルの解明が進んでいる。[1][2][3][4]
遺伝子の解析により、マスト細胞、好酸球にIgE抗体を結合させるレセプターや、サイトカインのうちアレルギーの炎症に関与するものの遺伝子が集中している遺伝子座がアレルギーと関連していることが明らかになっている[5]。
多彩な非特異的刺激反応および特異的アレルギー反応が関与して生じる要因があり、以下が挙げられる。[6][7]